デジタルサイネージ愛称決定 「でじなびくん」
更新:2011年3月31日
デジタルサイネージの愛称募集内容については、こちらを参照してください。
愛称決定
市内3箇所に設置しました「デジタルサイネージ」の愛称を募集(平成22年4月1日~5月31日まで)したところ、212点の作品の応募がありました。多数のご応募ありがとうございました。デジタルサイネージの愛称は、平成22年6月25日(金曜)愛称選考委員会を開催し決定しました。
「でじなびくん」に決定しました。
愛称の由来
でじは「デジタル」なびは「なびげーた」案内人で、端末を利用する人々の案内役を引き受ける頼もしい助っ人をイメージ
愛称命名者
山口県在住 青木輝男 様
選考理由
市民をはじめ多くの人にご利用いただくため、覚えやすく親しみやすい愛称であり、デジタルサイネージをイメージしやすいため
応募者抽選
応募者の中から抽選で20名様に図書カード(千円分)を送付します。

デジタルサイネージとは
デジタルサイネージとは、屋外や交通機関、店頭、公共施設などあらゆる場所で、ネットワークに接続したディスプレイ端末を使って情報を発信するシステムのことで、電子看板と称されることもあります。
当市の特長は、46型のタッチパネルディスプレイを利用して、利用者がいつでもどこでも必要な情報を引き出すことができます。
また、QRコードを利用して、携帯電話へ必要な情報や地図を転送する機能などもあります。
今後は、市の魅力の再発見、魅力作りを支援する企画も予定しています。
デジタルサイネージ「でじなびくん」の使い方
以下のページを開き、デジタルサイネージのデモ動画をご覧ください。
