ごみの収集と災害ごみの持ち込みについて
更新:2026年9月25日
【ごみの収集は通常どおり行います】
ごみの収集は、原則通常どおり行います。
なお、天候・道路状況等により、収集時間が大幅に遅れる場合があります。
また、クリーンセンターへの粗大ごみの持ち込みは通常通り行っています。
災害により発生したごみについて
令和8年8月千葉豪雨(8/13)および台風25号(9/21)により発生した災害ごみは、市クリーンセンターで受け入れています。
- 受け入れ時間は平日:午前9時~11時30分・午後1時~4時、土曜日:午前9時~11時30分です。
- 持ち込みの際には、氏名と住所(または発生場所)、ご連絡先のご記入をお願いします。罹災証明書は不要です。お隣の家のものも一緒に持ち込むなど、複数の住宅で発生したものをまとめて持ち込む場合は、各住宅の世帯主のお名前と住所のご記入をお願いします。
- 市外に在住している親戚等が代理で持ち込む場合、発生場所の住所とそのお家の方のお名前がわかるもの(公共料金の請求書等)をお持ちいただくことで、代理搬入が可能です。
- 家電リサイクル法対象品につきましては、被害状況を鑑み、リサイクル券を不要といたします。
- ごみはご自宅内のスペースに保管し、道路や公園等には出さないようにご協力をお願いします。
また、市内道路にて陥没や通行止めが発生していますので、お越しの際はご注意ください。
陥没や通行止め箇所についてはこちらをご参照ください。
ご自身でのお持ち込みが難しいごみについて
お車がないなど、自己搬入できない方のために戸別収集を実施します。お申し込みはクリーンセンターへお電話または申し込みフォームにてお申し込みください。
搬入や収集ができないもの
以下のものは処理できませんので、専門店や取扱店等にご相談ください。
・自動車(部品を含む)
・バイク(部品を含む)
・液体類(エンジンオイル、灯油、ガソリン等)
・危険物(苛性ソーダ、化学薬品、農薬等)
※災害ごみ…ご家庭で使用していたもので、雨により壊れた家具や家電製品、水につかった畳など、災害により発生したごみ
事業者から出るごみはクリーンセンターでは処理できません
事業所内で発生した災害廃棄物は、事業者自らの責任において適正に処理すること(自ら廃棄物処理業者に委託する等)になります。
また、災害により被災した一般家屋であっても、所有者が依頼したリフォーム事業者が修理・リフォーム等を行うことにより生じた廃棄物は、リフォーム事業者が処理すべき産業廃棄物となるため市では収集・処理は行いません。
事業者自らの責任において適正な処理をお願いいたします。






