都市計画マスタープランを策定しました
更新:2025年3月31日
アンケート調査や地域別懇談会など多くの皆さんの意見を参考に、新たな都市計画マスタープランを令和7年3月31日付けで策定しました。
新たな都市計画マスタープランは、刻々と変動する社会情勢や市の現況から、多様化する課題などを捉え持続可能な都市を目指す、四街道市全体の総合的なまちづくりの基本的な方針です。
まちづくりの理念「都市の活力と豊かなみどりが調和する魅力あるまち」の下、五つの目標「コンパクト・プラス・ネットワーク」、「働きたい・働き続けたい産業の振興」、「安全安心で快適な公共空間の形成」、「公民連携、市民協働によるまちづくり」、「自然を生かした都市環境の維持」を掲げ、今後20年間のまちづくりを進めていきます。
計画の目標年次
2045(令和27)年
(注釈)市総合計画に合わせ5年ごとに点検し、必要に応じて計画を見直し
まちづくりの理念
「都市の活力と豊かなみどりが調和する魅力あるまち」
五つの目標
目標1 「コンパクト・プラス・ネットワーク」
目標2 「働きたい・働き続けたい産業の振興」
目標3 「安全安心で快適な公共空間の形成」
目標4 「公民連携、市民協働によるまちづくり」
目標5 「自然を生かした都市環境の維持」






