更新日:2026年8月5日
(上り線)幸せ四次元 四街道!
(下り線)ちょうどいいが「ここちいい」四街道
昨年度、東関東自動車道に架かる萱橋に掲出した横断幕に加え、今年度は新たに中志津橋に掲出しました。
上り線・下り線の計4枚の横断幕でさらなる本市のイメージアップと認知度向上を図ります。
令和8年5月1日から5月31日まで令和8年度PR横断幕のキャッチコピーを募集したところ、741件の応募をいただきました。
応募作品について、インパクト(見た瞬間に心が動くか)や連想性(見た瞬間に街のイメージが浮かぶか)などを基準に審査を行った結果、下記のキャッチコピーに決定いたしました。ご応募いただいた皆様、誠にありがとうございました。
『幸せ四次元 四街道!』
『総合の授業でキャッチコピーを考えるにあたって、市民の方々にアンケートをとりました。地域のお店や施設に置かせてもらい、たくさんの方に協力してもらいました。地域の方々がみんな優しくて、幸せが「四次元」のように無限に広がっているのが四街道だと感じたことから、このキャッチコピーが浮かびました。
また、四街道の「四」という数字を意識して、「幸せ(4あわせ)」、「四次元」という言葉を使いました。』
『ちょうどいいが「ここちいい」四街道』
『四街道に住んでいて、自然が豊かで都心へのアクセスも良く、子育てもしやすいところが「ちょうどいい」と感じています。このちょうどよさは単なる便利さだけでなく、市民が心地よく暮らしていることにもつながると思い、このキャッチコピーを考えました。
人それぞれの「ちょうどいい」が四街道の暮らしには詰まっていると感じているので、横断幕を通じてその魅力を発信していきたいです。』