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飼い犬の登録・狂犬病予防注射について

更新:2015年8月18日

生後91日以上の犬の飼い主は、狂犬病予防法により犬の登録と狂犬病予防注射の接種が義務付けられています。
犬の登録は生涯に1度、狂犬病予防注射の登録は毎年行う必要があります。
また、住所や所有者の変更など、犬の登録事項に変更があった場合や、犬が死亡した場合にも届出が必要です。

新規登録の場合

必要な書類等

  • 狂犬病予防注射済証明書
  • 手数料3,550円(鑑札交付手数料3,000円、注射済票交付手数料550円)

注意事項

  • 生後91日以上のすべての犬が対象となります。
  • 犬の登録には、狂犬病予防注射済証明書(予防注射を接種した動物病院にて発行)が必要です。
  • 狂犬病予防注射済証明書は市役所に提出いただくため、控えがない場合は事前にコピーを取ってください。
  • 予防注射接種前に登録手続きのみを行うことも可能です。その場合は狂犬病予防注射接種後に再度、注射済票の交付届出が必要となります。
  • 交付された犬の鑑札と注射済票については、必ず犬の首輪等に装着してください。
  • 毎年4月に市内の公園、公民館などで集合狂犬病予防注射を実施しています。集合注射会場にて予防注射を受けた場合は、会場にて鑑札と注射済票の交付も行います。

既に登録をしている場合

必要な書類等

  • 狂犬病予防注射済証明書
  • 手数料550円(注射済票交付手数料)
  • 市が送付する飼い犬の注射済票交付申請書(はがき)

注意事項

  • 狂犬病予防注射はなるべく4月から6月までの間に接種してください。
  • 3月2日から3月31日までの間に接種した場合は、翌年度分の狂犬病予防注射として登録されます。
  • 狂犬病予防注射済証明書は市役所に提出いただくため、控えがない場合は事前にコピーを取ってください。
  • 飼い犬の注射済票交付申請書は、毎年3月に送付します。

犬の飼い主が転入または転出した場合

他市町村から四街道市に転入した場合

以下の書類を記入のうえ環境政策課までお越しください。
脚注:前住地で発行された鑑札及び注射済票も合わせてお持ちください。

四街道市から他市町村へ転出した場合

四街道市が発行した鑑札及び注射済票を持参のうえ、転出先の市町村にて手続きをしてください。

鑑札や注射済票を紛失した場合

鑑札や注射済票を紛失した場合は、再交付の申請をしてください。手数料は以下のとおりです。

  • 鑑札再交付手数料:1,600円
  • 注射済票再交付手数料:340円

その他の変更があった場合

飼い主が変わったり、市内で転居した時など、登録している情報の変更があった場合にも届出が必要になりますので、環境政策課までお越しください。

飼い犬が死亡した場合

必要な書類

注意事項

  • 鑑札及び注射済票については返却する必要はありませんが、新たに犬を飼った場合に引き継ぐ事はできませんのでご注意ください。
  • 犬の死亡届については電子申請が可能です。詳しくは以下のとおりです。

電子申請(犬の死亡届出書)

お問い合わせ

環境経済部環境政策課
電話:043-421-6131

この担当課にメールを送る

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