第7次定員適正化計画
更新:2026年6月17日
四街道市では、平成8年度の第1次定員適正化計画以降、これまでに6次にわたる定員適正化計画を策定し、職員の適正な定員管理を行ってきました。
しかし、少子高齢化・人口減少社会が進行している状況にあって、地方自治体に求められる役割はますます高度化・多様化する中で、本市においても引き続き安定した行政運営ができる体制を確保する必要があります。また、近年、育児休業や病気休職などの長期休職者が増加していることや、令和5年度より開始された定年延長制度を踏まえた定員管理を行う必要があります。
こうした課題等を踏まえ、より質の高い市民サービスを提供するための職員数を管理していく必要があることから、「第7次定員適正化計画(令和8年度~令和12年度)」を策定しました。
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