災害時のデマ(偽・誤情報)にご注意ください!
更新:2026年8月14日
災害時に広がるデマ(偽・誤情報)
大きな災害が発生したときに、インターネット上でのメールやSNSは、情報入手や安否確認の手段として大きく役に立ちます。しかし、デマ(偽・誤情報)が拡散すると、多くの人の不安をあおり、救助活動等に支障を来すなど、思わぬ被害につながる恐れがあります。
デマ(偽・誤情報)を広げないために
心構え
- 不安になっても、落ち着き、冷静な目で情報を見て判断してください。
- 大きな災害時には、誤った情報が広がると認識してください。
よくわからない情報には
- 鵜呑みにせず
- 拡散せず
- すぐに行動につなげず
デマに惑わされないよう、信頼できる発信元からの正確な情報なのか、必ず確認しましょう!






